敏感肌で使ってみたい肌に優しい洗顔料口コミ人気ランキング

D.U.O ザ フォーム

@コスメ1位!炭酸濃密泡が肌に負担をかけずに毛穴の黒ずみをすっきりオフ

市販の泡で出てくるタイプはすぐべチャッとなるものが多いですが、これはつぶれることなくしっかり洗うことができます。きめが細かくて毛穴の汚れもしっかり落としてくれるので、鼻の黒ずみが少しずつ減ってきています。マスク効果まであるらしく、洗い上がりは肌がすべすべしています。手軽でこんなに効果のある洗顔料は初めてです。

@コスメ口コミランキング1位受賞の洗顔料。ベルベッドのような濃密の泡が毛穴やキメの奥まで入り込み、汚れを落として透明感のある肌に近づけてくれるのが特徴です。35種のエイジングケア成分が角質層まで浸透してマスクケア効果をもたらし、さらに、ほんのり温感でマッサージ効果も。洗っている間中、弾力が続き肌当たりが良いので、摩擦などの刺激に弱い敏感肌でも優しく使えます。
3,000円・税別/定期初回1,500円(2回目以降20%OFF)税別
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あきゅらいず 泡石(ほうせき)

高保湿ハーブとシンプル成分で素肌力を高める!低刺激・自然派洗顔料

アトピーの友達が泡石を使って肌がきれいになっていたので私も使うことに。きめ細かいもっちりとした泡が気持ちいです。濃いアイメイクまでは落とせませんがナチュラルなメイクや日焼け止め程度であれば十分落とせます。洗い上がりはさっぱりしていますが、その後のスキンケアは化粧水1本で十分保湿されるようになりました。

塗り過ぎ・つけすぎ・洗い過ぎをなくした洗顔料。日本人の肌質に適した高保湿のハーブを配合し、薬剤を一切使わない製法で作られた特徴があります。直接肌に滑らせクレンジングとして、泡立てて洗顔として使用できるので少しでもスキンケアをシンプルに簡単に済ませたい敏感肌にオススメの石鹸です。
初回限定お試しセット1,380円・税込(泡石10g・優すくらぶ10g×2本・秀くりーむ10g)
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どろ豆乳石鹸 どろあわわ

Wの泥パワーと豆乳発酵液!汚れや乾燥黒ずみを落として潤いを与える洗顔料

同じく敏感肌の友人に勧められ購入しました。ネットも付いてくるので噂通り簡単にもこもこ泡ができ、まさにクッションを押し当てているくらい気持ちいです。必ずといっていいほど洗い上がりはツッパリ感がありましたが、どろあわわを使ってからは一切ありません!乾燥による黒ずみもなくなりワントーン明るくなりました。刺激もないのでリピート決定です♪

二つのクレイと豆乳発酵液を配合した人気の洗顔料。沖縄産マリンシルトと国内産ベントナイトのWの泥パワーで毛穴汚れとシミの原因となる角質を吸着しながら、保湿成分にさらに豆乳発酵液をプラスすることで洗顔後のお肌をしっかり保湿してくれるのが特徴です。洗顔をしながら敏感肌には欠かせない保湿対策もできる洗顔料です。
2,980円・税別
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アマランス マイルドクレンジグジェル

肌に優しいのに本格派!そのままでクレンジング、泡立てて洗顔もできるジェル

ドクターズコスメとしてはお値段が手頃だし、お肌にやさしい洗い心地で朝の洗顔もしっかり泡立って気持ちよく洗えます。メイクはしっかり落ちるけどつっぱらず洗い上がりしっとり!慌てて、化粧水をつけなくてもよい感じです。お肌にやさしい洗い心地がとても気に入っています。

広尾プライム皮膚科でも実際に使われている1本でクレンジングと洗顔が出来るマイルドクレンジングジェル。肌にやさしい成分を配合しながらメイク汚れをしっかり洗い流して、また、保水効果とエモリエント効果で洗顔後も肌がつっぱらないという特徴があります。W洗顔はしたくないけど汚れ落ちが心配という方におすすめのクレンジングジェルです。
4,320円・税込
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よかせっけん

累計2200万突破!頑固な毛穴汚れをしっかり吸着するのに肌に優しい洗顔料

ケースに粘土みたいなテクスチャーの洗顔料がびっしり詰まっていて、石鹸の香りもあまりしません。一緒についてきたネットで泡立てると弾力のある泡ができます。超乾燥肌なので洗顔後の保湿はしっかり行いますが刺激は全くなく、使い続けるとガサガサだった肌が柔らかくなってきました。

指で押しても跳ね返る泡が魅力の洗顔料。最大限に美容成分を配合させるため「練り石鹸」にこだわりさっぱりなのにつっぱらないという特徴があります。また毛穴より小さい超微粒子シリカパウダーが古い角質、汚れを落とし肌のキメを整えます。乾燥によるざらつき、毛穴の詰まりが気になる敏感肌に試してほしい洗顔料です。
1,800円・税別
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※@コスメや楽天レビューなどを参考に敏感肌で使ってみたい肌に優しい洗顔料を独自に選んでみました。掲載した口コミは各公式HPまたはレビューサイトから一部抜粋させて頂きました。価格やキャンペーン情報などは変更している場合がありますので公式サイトで最新の情報をご確認下さい。

敏感肌の方が洗顔料を選ぶ際に気を付けたいこととは?

敏感肌のスキンケアはまず洗顔料選びからはじまります。

 

刺激に敏感になっている肌に負担がかかる洗顔料を使用してしまうとますます悪化させてしまいかねませんから、あくまで低刺激なものを選ぶことが大前提です。

 

また、そもそも現代人は過剰な洗顔がバリア機能を奪って敏感肌を引き起こしてしまっていることも多いため、今使っている洗顔料の見直しも敏感肌対策の大事なポイントとなります。

添加物が含まれていないことが大前提

敏感肌洗顔料

低刺激に関してはまず肌に負担をかける添加物が使用されていないかどうかに着目してみましょう。

 

とくに注意したいのが合成界面活性剤です。

 

泡立ちがよく洗浄力に優れた合成界面活性剤ですが、その一方で肌に強い刺激を与えてしまうので敏感肌の方には適していません。

 

それから防腐剤

 

製品の持ちをよくするために欠かせない面もあるのですが、敏感肌にとってはやはり肌への負担が大きくなってしまうためできるだけ使用されていないものを選ぶ必要があります。

 

加えて香料着色料など製品の見栄えをよくするための添加物も避けましょう。

 

そのうえでマイルドでしっかり汚れを落とすことができる内容が求められるわけですが、その際には泡立ちのよさ泡の質が選ぶ上での鍵となるでしょう。

泡立ちのよさ・泡の質が重要ポイント

敏感肌洗顔料

洗顔の基本は泡の吸着力で落とすことです。泡に汚れを吸着させることで指でゴシゴシと擦らなくても汚れを落とせますし、毛穴の奥の汚れも落とせるのです。

 

そのためできるだけ泡立ちがよいものを選ぶのはもちろんですが濃密で長持ちすること、粒子が細かいことなども意識したうえで選んでみましょう。

 

泡タイプの洗顔料など泡立ちのよさを売りにしている製品の中には泡立ちをよくするための合成成分や先述した合成界面活性剤が使用されているのもあるので要注意です。

 

これらの泡はあまり長持ちせず、粒子が粗く毛穴の奥までよく浸透しないといったマイナス点もあります。

 

この2点を土台にしたうえで保湿効果などスキンケア効果が期待できる有効成分が配合されているかどうかを見ておきましょう。

 

とくに敏感肌の方は水分と油分のバランスが崩れているのでオリーブオイルホホバオイルなどオイル分やヒアルロン酸などの保湿成分がオススメです。

 

あくまで洗浄力と低刺激を優先しつつ、スキンケアにも役立てられる洗顔料を探してみるとよいでしょう。あくまで自分の肌質に合った、負担の少ないものを選ぶことがポイントです。
参照:洗顔料のおすすめ

 

敏感肌の方が行いたい上手な保湿対策の方法

敏感肌対策の基本は保湿です。とにかく乾燥が進んでしまっているため、保湿をしっかり行うことで水分を補わなければならないのです。

誤った洗顔方法が老化を進行させる

乾燥状態を放置してしまうと刺激に対してダメージを受けやすくなってますます敏感な状態が進んでしまうだけでなく、肌の老化をも進行させてしまうからです。

 

敏感肌の人が行う保湿対策の基本は洗顔です。そもそも誤った洗顔が原因で乾燥が進んでしまっているケースがとても多いからです。

 

低刺激の洗顔料を選ぶことはもちろん、よく泡立ててなるべく擦らないように気をつけること、熱いお湯を使用せずぬるま湯で洗いとすすぎを行うなど、基本的なところを忘れないようにしましょう。

 

それから化粧水。洗顔とその後化粧水で保湿対策の成果が決まるといっても過言ではありません。

 

洗顔後は水分が急速に失われやすい状態にありますから、化粧水でフタをする必要があるのです。通常、洗顔・入浴後5分以内に化粧水を使用するのが理想的とされています。

 

また冬場はバスと脱衣所の急激な温度変化にも注意したいところです。

老化を防ぐ抗酸化成分も活用していく

化粧水を選ぶ際のポイントは質と量のバランスを配慮すること。敏感肌の人はとにかく惜しみなく化粧水を使用できるかどうかが保湿対策の鍵となります。

 

いくら優れた効果を備えた高価な化粧水でも十分に使用できないと保湿効果を十分に得ることはできません。

 

自分の経済状況と相談したうえで惜しまずに必要なだけ使用できる価格帯の化粧水を選ぶようにしましょう。

 

とくに乾燥しやすい部分には集中的なケアも必要です。とくに目元

 

乾燥だけでなく血行不良にも陥りやすいため、温めたタオルと冷やしたタオルを交互に当てる、蒸気に晒すといった対策も日々の生活の中で取り入れるとよいでしょう。

 

あとは老化対策。肌の老化がセラミドやコラーゲン、ヒアルロン酸といった保湿成分の減少をもたらします。

 

これらの成分を直接補うのもよいですが、肌の老化を防ぐための抗酸化成分もうまく活用して保湿対策を行っていきたいところです。

 

【敏感肌の化粧品選び参考サイト】
敏感肌で使ってみたいファンデーション | 敏感肌で使ってみたい基礎化粧品 | 肌に優しい化粧品 | ドクターズコスメのおすすめ

 

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